雰囲気と読書

 2014-02-23
こんばんは!

「気づき」がありました。

動き方を変えることができそうです。

新しい考え方を持つことができました。

なぜ、そうなったのかをお話しします。

今日は、午前中で仕事をやめて
最近ファンになった地元の「絵描きさん」の
展示会を観に行きました。

その「絵描きさん」は明るくて元気で
とても素敵な方です。
今日も明るく話しかけてくれました。

まあ、これは「気づき」とは関係ない
のない話です。

展示会の帰りに、まだ時間があったので
新しくオープンした「TUTAYA」
に行くことにしました。

ここの「TUTAYA」は、おしゃれです。
お客さんも若くてお洒落な人が多いように
感じます。

ビジネス本のベストセラーを買ってみました。

そして、併設されている「タリーズ」で
紅茶を飲みながら読むことにしました。

「タリーズ」の店員の若い男の子は、新人なのか
レジで2回も間違えました。まあ、これも
「気づき」とは関係ないです。

「タリーズ」も若いお客さんばかりです。

そういう雰囲気の中で、ベストセラーのビジネス本
を読んでいると

なぜか、30分も読まないうちに新しい
発想が頭の中に沸いてきたのです。

「来てよかった!」

本が良かったのか、場所が良かったのか
それは分りません。

でも、強く思うのです。

場所が良かったと

これは、僕の行動パターンの中に
取り入れることにしました。


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すべては心の働き

 2014-02-07
何よりも一番先に考えなければ
ならないのは、心なんです。

なぜかというと、月を見ても

花を見ても、仕事をしても

遊ぶのでも、すべてそれを心が
認識してこその生きがいでしょう。

(中村天風一日一話より抜粋)


「私見」
心が苦しいのに、していることが
あります。
心を考えずに、しているときが
あります。
せっぱつまったときや、欲望に
走ってしまっているときに
そういうことになりやすいです。
時々、立ち止まって、心に
問いかけてみる必要があります。
心が喜ぶように、行動を止めてみたり
変えてみたりするのが
上手な生き方だと思う。

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