愛が人をつくる

 2014-03-31
世界のスーパースター「浅田真央」ちゃん
の特集番組を観ていました。

実は、大ファンです。

彼女の演技を観ると感動で
泣きそうになります。

幸せな気持ちになります。

他の選手とは別格なのです。

あの天真爛漫さと癒しと強さ

どうして、こんな人間が完成
されるのか考えてみました。

それは、やはり「愛」だと
いうことです。

まわりの人に愛されると

そういうキャラクターが
できるということです。

ですから、自分のまわりの
人達、特にパートナーを

愛してあげれば

その人が素晴らしくなって

自分にも「福」が返って
くるのです。

話は変わりますが

「真央ちゃん」を口説く男子は
プレッシャーがすごいだろうな、、、

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死ぬまで現役

 2014-03-29
僕は、70歳からの自分の職業を
決めています。

家で「粗大ごみ」扱いされない
ようにするためです!

「決めている」ということ自体に

大きな価値があります。

決めているから

今、なにをすればいいか
ということが

分かりやすいです。

「ひらめき」やすいです。

どういう人間であればいいか
ということが

はっきりします。

70歳までに、まだ、23年ほど
あります。

長い期間をかけて、築き上げた
ものは

壊れにくいです。

それを30年間続けるつもりです。

その時には、それからさらに30年後の
別の職業を「決めます。」
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最大の「先生」

 2014-03-28
誰もいない家に帰っています。

マイ奥様は家に居ません。

実は、家出、、、、

ということではなくて、次女の
新生活の手伝いに行っています。

僕は、家に帰って一人だと

なぜか、なんにも、する気が
起こりません。

いつも毎日している、少しの筋トレと
小説を読むことさえも

やる気が起こりません。

元来が怠け者の僕は、人の目がないと
なにもしません。

このことを考えてみれば

パートナーというのは

ただ、居るだけで、とても大切な
存在だということが分かります。

実は、自分の人間力を高めてくれる

最大の「先生」なのです。

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女性の本音を引き出す

 2014-03-27
女性講師が主催する勉強会に
参加しました。

講師が女性ということもあって
女性参加者が多い。

講師の言った言葉で

考えさせられるものが
ありました。

「グループのディスカッションの中に
男性がいると、女性が発言を遠慮する。」

これは、男性は考えないといけない。

男性は、女性がいると、どうしても
自己アピールをしてしまいます。

おそらく、男性は本能的にそういうふうに
出来ているのでしょう。

しかし、それによって、女性が遠慮して
本音をしゃべってくれなくなったら

男性は、女性の考え方を知るという
学習の機会を失ってしまいます。

これは、とても「もったいない」
ことです。

ですから、男性はこういう場合においては

自己アピールはほんの少しにして

場を和ませる潤滑剤的な役割を
引き受け

女性の本音を引き出す方が
得策なのです。

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話しかける技術

 2014-03-24
昨日はお蕎麦を食べに行って
きました。

蕎麦屋の前で席が空くのを
待っていると

同じくお蕎麦を食べに来た
女性が話しかけて来ました。

知らない人に気軽に話しかける
人は素晴らしい。

ただし、僕に話しかけて来たのでは
ありません。

相方にです。

「よく話しかけられる」という人も
素晴らしい。

僕は、人から気軽に話しかけられる
ことはありません。

たぶん、そういうオーラが出ているの
でしょう。

ただ、それを直そう、変えようとは
思いません。

自分は、話しかける方になれば
良いと思うからです。

話しかける技術に磨きをかけようと
思います。

昨日、話しかけて来た人は

正直に言って、感じが良いとは
思いませんでした。

僕にとっては、反面教師に
なりました。

こういう場面において

「見た目」というものが
とても大事だということを
さらに実感しました。

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話ができる人になる

 2014-03-23
美術館で行なわれた

アーティストのトークショーに
行って来ました。

しかし、僕はトークショーを
聴きながら

別のことを考えていました。

人が面白いと感じる話、感動する話
というものには

どういう法則があるのだろう。

何かを極めた人や大きなことを成し遂げた
人が

実体験に基づく話をしたときに

面白さや感動を感じます。

「話し方のテクニック」の問題は
考慮せずにです。

自分は大きなことを成し遂げる
ことはできないと思うから

「極める」ということを考えて
みました。

自分は何かを極めることは
できるのか

性格からして、それも出来ない
ような気がする。

しかし、「すごいこと」とか
「立派なこと」というのを

枠から外して考えれば

できそうなことが
見えてきました。

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男女の違い

 2014-03-21
う~ん、むずかしい。

相手が男性の場合と女性の場合とで

対応を変えないといけない。

つくづく、なぜ、男女はこうも
違うのかと感じます。

何か問題が発生したときです。

その問題を解決するのに

相手が男性であるか女性であるか
によって、対処方針を変えないといけない。

こんな違いがあるのです。

男性は、その問題の過去にも
こだわります。

これに対して女性は、過去には
あまりこだわりません。

「そもそも根本の原因は、、、」

などど言い出すのはだいたい男性です。

ですから、相手が男性の場合は
過去に遡って問題の修復を考えないと
いけない。

対して、相手が女性の場合に

男性は

「頭の中から過去の経緯を一旦リセットして」

現在の修復と未来の展望を考えないと
いけないのです。


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脳のお勉強

 2014-03-20
脳に関する本を読んでいます。

おもしろい実験データが
ありました。

「男性の汗を女性に嗅がせる」

という実験を行い、女性の反応を
観るのです。

男性の「汗」は2種類です。

1つは、男性に教育関連のビデオを
見せて「汗」を採取しました。

もう1つは、男性にアダルトビデオを
見せて「汗」を採取しました。

その2種類の「汗」を、上記の種類別は
言わずに、女性に嗅がせました。

その結果は

女性の意識においては、2つを識別する
ことはできませんでした。

しかし、検査の結果

女性の「脳」は、明らかに違う反応を
していたのです。

女性は無意識のうちには

男性の下心を感じているのです。

男性の「汗」の臭いで、下心を
見抜いているのです。

「汗」には気を付けないと
いけませんね。

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やりすぎない

 2014-03-19
やりすぎた!

言い過ぎた!

食べ過ぎた!

飲みすぎた!

そういうことを
思うことがあります。

人生についても、例えば

「極端な仕事人間」

「極端な遊び人間」

「極端な家庭人間」

というのは、色々と問題が
出てくるように思います。

バランスを意識した生き方が

楽しく幸せな人生を送ることに
つながります。

「相手に求めすぎない」

「自分が我慢しすぎない」

という生き方

日常の小さな1つ1つの
ことでも

「食べ過ぎないようにしよう」

「言い過ぎないようにしよう」

というようなことを

考えながら生きていきます。


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男女の脳の違い

 2014-03-17
最近、「脳」の働きに関する本を
読んでいます。

その中の1つですが

人の脳には、「人の不幸」を快感と
感じる機能があるそうです。

そして、その機能は、男性の方が強い
という実験結果が出ているようです。

また、「悪人が制裁を加えられる」
ということに関して

脳が大きく快感反応を示すのも
男性のようです。

ですから、男性は悪人を徹底して
こらしめようとする傾向があります。

それに対して女性は、不幸になった人が
悪人だろうが善人だろうが、脳の反応は
大きく違わないようです。

男性は女性よりも「正義の味方」的な
要素が強いようですね。

だから男性は女性に比較して
実直すぎる人間になりやすいとも言えます。

ごめんなさい。この話には結論(オチ)は
ありません。

このことを、どうやって人生に活かすか
考えてみましょう。

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努力と愚痴

 2014-03-16
なさけない話ですが

時々、グチを聞いてもらいたい
と思ってしまいます。

グチを言ってしまうことも
あります。

「努力」というものは

なかなか、なかなか

実りません。

少しづつ、少しづつ

しか実りません。

「努力」が苦しくならない
ための

完璧は方法はありません。

でも絶対に、「努力」の先には

「幸せ」があります。

グチが出ないように

工夫して生きます。



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第33回「頭に汗かく会」

 2014-03-14
今年最初の「頭に汗かく会」を開催します。

3月24日(月)19時~21時 終了後懇親会

三和会計事務所会議室にて行います。

今回のテーマは

「勝負の法則」です。

勝ち続けるための極意を
一緒に楽しく学びましょう!

お問い合わせは

090-3786-6121 坂本

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明るく生きるために

 2014-03-14
時々、自分の言った言葉を後で思い出して
嫌になるときがあります。

これは、なんとかして
直したいです。

そういう言葉を発しないようにするには
どうすればよいか。

考えてみれば

自分が普段、読んだり、聴いたり
書いたりしている言葉が

自分の言葉に反映されている
ことが多いです。

なので

普段から、良い言葉ばかりに
関わるようにしていればいいと
思いました。

音楽、読書、自分が選べるものは

必ず、やさしく、明るく、前向きな
良い言葉のものを選ぶことにしています。

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先手を取る

 2014-03-12
やられました!

実は、昨日、一緒に仕事をしている
仲間から

お褒めの言葉をもらいました。

しかも、2人からです。

とても嬉しい。

と同時に「やられた」という
感じです。

なぜなら、その人達には、僕の方から
感謝の意味も込めて

「褒めよう」と思っていたからです。

先手を越されました。

見習わないといけません。

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自分の居場所

 2014-03-11
自慢するわけではないですが

僕は、けっこうロマンチストです!

なので、おしゃれな店やムードのある
場所が大好きです。

最近はなるべく自分に正直に生きようと
決めています。

なので、一人でランチするにも
おしゃれなカフェを選んでいます。

「自分の居場所」というのは大事な
ことだと考えています。

理想の自分に近づくためには

それに合った場所に、自分を置く
ということが必要だと思うからです。

おしゃれなカフェには、おしゃれな女性が
います。

だから必然的に自分もおしゃれでなければと
意識します。

実は僕はひそかに、いつまでも
「かっこいい男」でありたいと
思っています。

正直に言って、死ぬまで女性にもてて
いたいのです。

(マイ奥様がこの日記を見ないことを祈ります。)

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和食の食事作法

 2014-03-10
目からうろこ!!

おととい、和食の食事作法を教えてくれる
食事会に参加しました。

料亭で女将が指導してくれます。

作法の中で一番印象に残ったのが
器とお箸の取り方です。

和食の場合は、器を持って食べることが
多いですが

僕は、いつもお箸を持ったままの状態で
左手で器を取っていました。

これは、間違っていたのです。

先に右手で器を取って左手に持ち替えてから
お箸を取るのが正しいのです。

お箸を取るときには、器を持ったままの
左手の指の間に、一旦お箸を挟んでから
右手に持ち替えます。

確かに考えてみれば、そうした方が
両手を使って、とてもていねいに見えます。

また、お箸を後にした方が、ガツガツして
いないように見えます。

話は変わりますが、上品な雰囲気の中で
行われている食事会で

しかも、作法を教わる食事会で

スマホを取り出して、料理などを
写している女性がいましたが

僕的には、「KYやなあ~」

「あさはかやなあ~」と感じました。

別に、人に迷惑をかけているわけでは
ないでしょうが、やはり、参加者の方々は
雰囲気も楽しみに来ているのです。

ちょっと堅すぎるでしょうか?

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利益を出す

 2014-03-08
うわあ! すごいっ!!

その社長さんは会社の利益のためなら
どんなことでも「必死」です。

相手と刺し違えてもいいというような
迫力です。

「けんかごし」です。

素晴らしいです。

中小企業が利益を出していくためには

はっきり言って、下品なぐらい
利益に食らいついていかないといけない。

自己主張しないといけない。

でもちょっと心配もあります。

会社の利益だけじゃなく

人の幸せ、自分の幸せということに
ついても

じっくり、とことん考えてほしい
ということです。

人を幸せにしないと自分も幸せには
なれないという考え方

それが心にあれば

ただ、儲かれば良いという
経営にはなりません。

そして、ワンランク上の会社に
なります。

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打ち解ける技術

 2014-03-07
久しぶりにしゃべりすぎました!

自分では、しゃべるのが苦手で無口と
思っている僕ですが

昨日は自分のことをついついべらべらと
しゃべってしまいました。

その人(女性)と会話していると
そういうことが時々あります。

その人との付き合いが長いという
のもありますが

長い付き合いの人でも、そこまで
自分をさらけ出さない相手もいます。

ですがその人とはお互いのセックスの
話までしてしまいます。

かなりリアルにです。

もちろん、そういう関係は
ありません。

その人だとどうして、ここまで
自分をさらけ出してしまうのだろう?

答は簡単です。

その人が、自分から先に、自分を
さらけ出しているからです。

その人は、自分の「暗」の部分も
明るく話します。

これは、もう、素晴らしく

すごい 「技術」 です。

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女性とのビジネス会話

 2014-03-06
う~ん、女性は難しい!

女性とビジネスの話を
している。

ビジネスの話だから結論が必要だ。

次のアクションを決めて、話を
終着させないといけない。

と、、、男は考える。

会話の流れから、男は

「そろそろ終着に近づいてきた」
と思う。

締めの言葉を用意する。

しかし、、、

突如として、まったく違う
テーマに移行する。

いや、移行しそうな発言が
出てくる。

男の思考では、そのように感じる。

男の頭はパニック状態に陥る。

本線の話はどうなったのか?

男は迷子のようになって
どうしていいかわからない。

突如として、相手について
いけなくなる。

「本線の話に戻したい」

だが、線路はすでに変わっている。

戻るまで待つしかないのか。

強引に戻すべきなのか。

ソフトに戻すべきなのか。

戻ることをあきらめるべきなのか。

それでは仕事にならない。

わかった!

「遊びながら仕事すればいい」

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付き合い方

 2014-03-05
その人は、とても暗い顔をして
僕に会いに来ました。

その人の状況から判断して

その人が心配していること
知りたいことのすべてが

手に取るようにわかりました。

僕はそれを教えてあげることが
できます。

しかし、一瞬、迷いました。

僕にとって何の利益にもならない。

また、これまでの経緯から考えて
ちょっと意地悪をしてみようかとも
思いました。

でも、やっぱり、全部教えて
あげました。

その人は、帰り際には、「楽になった」
「少し安心した」と言いました。

表情も明るくなっていました。

僕は、「これでいい」と思いました。

見返りが無くてもいいということでは
ありません。

先に与えるということです。

そして、返してくれる人と、長く
深く、付き合っていくということです。

ただの「いい人」にならないために。


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暗から明へ

 2014-03-04
う~ん。困ったことになった。

久しぶりに難しい問題に突き当たった。

これは、たぶん自分では解決できない。

さっきまで、ずうっと暗い気持ちでした。

しかし、、、、

「あの人の助けを借りよう」

そう思いついた瞬間から

気持ちが180度変わった。

前向きな発想も生まれだした。

だんだん楽しくなってきました。



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感動が生み出すもの

 2014-03-03
また、ちょっと寒い感じになってきましたね。
でも、まあだんだん、春が近くなって来ているようです。

昨日は、ヴァイオリンのコンサートに
行ってきました。

けっこう、泣きそうになるぐらい
感動しました。

ただ、最近は、もう、「何にでも感動しよう」
と常々思っているので、簡単にすぐ感動します。

自分が感動すると、不思議に、「与えたい」
という気持ちになります。

誰かを喜ばせたいという欲求が
自然に出てくるのです。

人間の心は、上手に作られています。


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人は薬

 2014-03-02
おはようございます!

少しだけ寒いですが、お天気が良くなりそうな
感じで嬉しいです。

さて、今朝テレビを付けていると

「病気に一番の薬は人」

という言葉が耳に入ってきた。

家族の中に病気の人がいると、この言葉は
とても響きます。

自分が今までどういう言葉を掛けてきたかが
思い出されます。

冷たい言葉も掛けてきたし、やさしい言葉も
掛けてきた。

それらの言葉が、相手の心と体に影響するのを
感じてきた。

やさしさで包んであげながら、ときに厳しい言葉
が必要な場合もあると思う。

しかし、思うのは、相手を癒しているようで
自分が癒されているということです。

自分が成長しているということです。

だから、不謹慎かもしれないですが

「有難い」「良かった」

と思うようにしている。



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